写メ日記
(詳細)?医者の彼に…1?
9/14(月) 12:30
医者の彼に…1私の彼はお医者さんですエリート街道まっしぐらのではなく、やさぐれながらもここまでやってき感漂う…眼光するどいワイルドなイプ彼の腕にあるバコの火痕がそれを物語っています頭の良い男と逞しい男にメロメロな私は、彼の言いなりです白衣から覗く二の腕は、もう見だけで私をジュクジュクにしていきますそう…この腕が私を抱きしめとろかせるのです立ちはだかっ彼を目の前にすると…もう跪くしかありませんおずおずと近寄り白衣のからボンを開き、スラックスのフックを外してすでにキリキリと憤起する彼のペ〇スを捧げ持ちます上目遣いに、彼を見上げながら…そうっと…その先端にキスするとおもむろに頭を掴まれ、私の口にその滾っペ〇スは捻じ込まれますあぁぁぁ…苦しいけど…嬉しい…その狭間で私は涙を浮かべながら…彼のなすままに口中を縦横無に犯され…嗚咽と涎でグショグショになって、それでも舌をからませ吸い付いていきます硬い硬いペ〇スが、咽頭をえづかせ鼻腔を塞ぎ…私は自らの唾液でむせ…呼吸困難に朦朧となりながら体中を疼かせ…しとどに濡れそぼっていくので続きは明日るなもいじめてるな






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