写メ日記
(詳細)?真っ赤なチェアーに…2?
10/8(木) 19:30
っ赤なチェアーに…2「やけに応いいな…ふふ」彼はニヤつきながら挿し込んだ指先で、私の赤い粘膜をこねくりまわしはじめまし「あぁん…あぁぁぁぁん…ヒィィン…」気も狂わんばかりの快楽が全に広がります腰を自ら持ち上げ…あぁ…もっともっと…あぁぁん自由の利かない手足をバつかせ…あられもない声を発する私を彼は片手で操作しながらひとしきり写メり始めます「あぁ…そんな…お願い…許して…」気配に気づいて…抗う私「ダメだよ…」シャッー音が響渡りますそうしてひとしきり写メあと、自らの下半をむき出しに、彼はその赤いレザーチェアーの上にのしかかってきまししとどに濡れそぼっ私の花びらに、彼自を滑らすようにこすりつけながら…ああ…まらない「あぁ…○れて…ください」「を?どこに?」言えないでいる私をなぶるように聞き返します彼は中途半端にむき出し私の胸に舌を這わせ、乳首を転がし…ますます下半を押しつけてきます固定され手足がきしみ…ク○を撫で上げられ乳房を吸われ入口を焦らされて…私は私でなくなっていきます「○○○のおち○ち○を私のおままるこに挿れてください 」ついにはそんな言葉を口にしてしまう私「ふっ…」彼は満足そうに笑い…それでも度か同じ言葉を言わされようやく○れてもらえ時にはあふれんばかりの愛液でぬちゃぬちゃと掻き回されぐちょぐちょに突かれて、唯一自由に動く首をり回しのけらせて…私は悲鳴に近い叫び声を上げまくります赤いチェアーが私のあらゆる体液で体に張り付くようで気持悪い…でもあぁ…あぁ…イイ…助けて…イッちゃう半ば放状態の私を赤いチェアーにくくりつけまま彼はその淫靡な姿を眺めながらビールを開けていますダメだよぉこんな恥ずかしい格好をアテに一で飲んでま…溢れてきちゃう終わりるなもいかせてるな






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